2010年02月17日

日々の現場は自分達の現場

私達には当たり前の様に毎日現場と云う物が有るわけですが 実際私達はその現場に対し全体の工事期間のごく一部の時間しか関わってはいなく元請や他の業者に比べると大変少ない時間と成っています 

ある現場で近隣による苦情があり 工事がストップと言う事体が起きたのですが その時元請さんをはじめ管理を任されている塗装屋さんの社長までもがこられて 近隣さんとの話し合いにおおじていましたが 確かに現場は生き物であり様々な障害があるとは言え 一つの現場に対しての責任感と言うか 使命感と言うか現場に対しての愛情 志を改めて感じ取れたような気がしました。確かに元請さん達にしてみれば当たり前の事をしているだけだと 言うとおもいますが。
私達にもその責任感 使命感と言う現場に対しての志をもっともっと当たり前の事の様に持たなければ成りません。

今回実際その件に対して私達は何も力をお貸しする事が出来なかったのですが 四島組に出来る唯一の事はこの与えられた時間の中で無事故で現場を履行し 近隣に対しての挨拶の徹底など様々な事を怠らずクレームなどが出ない様に融通無碍の心得でやっていく事が私達にとっての責任感 使命感では無かろうかと私は思っています よって私達四島組はもっともっと現場に対しての志を今以上に強めて行か無ければなりません 但し徹底的に そしてお客さまには何時も仕事を頂き有難う御座いますと言う感謝の気持ちを絶対に忘れてはいけません 


posted by 代表 at 23:20| Comment(0) | 代表の一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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